家創りで大切にしていること。。。家は「買うもの」でなく自分が暮らすために「創るもの」 。。。家族と自分のための、世界にひとつだけの家創り。ご相談ください。

「温度差」「ヒートショック」「結露」がない、しかも光熱費を抑えれる家で暮す為の体感会&相談会

さくらハウス 冬イベント定番

❤♡❤❤♡❤ この冬に1人でも多くの人に伝えたい ❤♡❤❤♡❤

との思いから

「温度差」「ヒートショック」「結露」がない

              しかも光熱費を抑えれる家で暮す為の

           体感会&相談会

を2月11日から連続38日間休みなく開催いたします

もちろんナイター営業(午後9時まで)も開催します

家の大切な役割は・・・

 1、「温度差がない」

 2、「ヒートショックがおこならい」

 3、「結露しない」

この3つが ♢♦♢ 重要 ♢♦♢

その理由は、 船木から直接お逢いさせて頂きご説明させてください

今回の体感会&相談会では、❤♡❤ 3つの事 ❤♡❤ を必ず体感 してください

(室温設定20度・外気温10度で、床の温度は21.4度、壁は22,1度、天井は21.6度となっています)

 1、無垢フロアーとウレタン断熱材で足下の柔らかな暖かさを体感
   エアコンで室温20度に保っているだけで、寒い冬の夜にスリッパなしで
   快適に過ごせます。
 2、床・壁・天井の表面温度を測ってもらい眼でチェック
   エアコンで室温20度に保っている状態で、床と壁、天井の表面温度差が
   約2度しかありません。
 3、結露しない快適さを体感

室温20度に保たれた暖かい室内でも、結露が起らないことを、お客さまの眼で

お確かめください ★☆★

床の温度が21.4℃、壁の温度が22.5℃、天井の温度が21.6℃・・・

          

温度差が1℃以内
これを是非眼で見て体感してほしいです

日本の住まいのほとんどが、温度差がある家です。
床・天井でひどい時は15℃も温度差がある家があります。

「マンションは暖かいけど一戸建は冬寒い」
と言う人が多く、船木自身も以前はそう思っていたので、マンション暮らしをしている時は、
一戸建の実家は寒くて、居るのも嫌と思っていました。

が、今から18年前の平成11年に、なんと床・壁・天井の温度差がない家に出会う
衝撃的な出来事があり、その夜は家に帰ってから、この家を
さくらハウスで建て、1人でも多くの人に住んでほしいと思った事を・・・
18年たった今でも良く覚えています

そこで、今回も体感型ショルーム 「ぎゃらりーさくら」 
で体感会&相談会を行います

この家を手に入れる方法
 ☆ 新築注文住宅
 ☆ 土地購入+新築注文住宅
 ☆ 中古住宅購入+リノベーション
 ☆ リノベーション
 ☆ リフォーム

で叶える事ができます。
寒い夜がオススメです。

2月11日(祝)~3月20日(祝)のなんと・・・38日間連続開催
 
 土曜日・日曜日 PM1:00~PM9:00
 平日 PM 5:00~PM 9:00まで

この時間外でもご予約にて承ります
予約は
 電話 075-366-8998
 FAX 075-366-8990
 メール info@sakurahouse-kyoto.jp

冬にこんな快適な家がある事を1人でも多く知ってほしいです

追伸 
 ◎ 家中の温度差がない事は、
  「交通事故死の4倍以上のヒートショック関連死亡者数を防ぐ」事が出来ます ◎

  その衝撃的な記事がこちら  
  http://sakurahouseyoshiaki.blog63.fc2.com/blog-category-7.html